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No.419 ホンキの金魚展 ◆ 19/05/14 18:09
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「ホンキの金魚展」2019年6月22日(土)〜24日(月)・29日(土)〜7月1日(月)
安堂真季(写真家)https://twitter.com/wachiko218
鱗道(イラストレーター・ピンポンパール繁殖家)https://twitter.com/hiyokomiyake
網野篤子(ガラス作家)https://twitter.com/garasunokingyo1
による金魚展を開催します。
場所は大阪市阿倍野 ギャラリーSo-Ra   https://twitter.com/kikyuu_neko 
大正レトロな町屋ギャラリーでそれぞれの金魚の世界をご覧下さい。
作品、グッズの展示販売に加え鱗道自作の水槽、'70大阪万博展示の変わり水槽に愛魚の展示もあります(展示のみ)金魚愛好家の方もそうでない方も、金魚いっぱいの展覧会をぜひご覧下さい!私は全日在廊予定しています。
こちらに詳しいアクセス載ってます https://so-ra.me/access/

No.418 和田純子展 ◆ 19/04/01 9:21
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和田純子さんのガラス展行ってきました。ティーポット本当に美しくて惚れ惚れします。
京都二条寺町東入るSophora、4月16日まで開催中です。ティーセット、酒器、グラスなど耐熱ガラスの作品展です。

No.417 大阪らんちう ◆ 19/01/31 19:06
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大阪らんちう作ってみました。一度絶滅したと言われていて、現在も復元が試みられている金魚です。1、2回見たことはありましたが、上見のみで横からの姿などマジマジと見た事が無かったため大阪らんちうの定義から調べて、結構時間かけて取り組んでいます。一見シンプルな形で、実はそれが難しいと感じていますが、ちょっとハマッテいます^^

No.416 丹鳳(たんほう) ◆ 18/12/05 13:10
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金銀の黒っぽい金魚は丹鳳(たんほう)という中国の金魚です。杉野裕志先生の最新の著書「きんぎょ飼育図鑑」に掲載されている丹鳳がモデルです。背びれのない金魚の背中の美しさに魅せられて・・・随分前からガラスでどう表現すればいいのか温めています。今もまだ道の途中のように感じていますが、今の自分なりに金銀模様のギラギラした感じを表現してみました。
その2匹と同じ体形でキャリコ模様の金魚は日本名で京錦としています。(丹鳳と同じですが^^;)浅葱色(青)も入れて普通鱗がちらほら銀色に輝く感じなど、面白い模様の表現になったかなと、自己満足しています。
体形は同じで短い尾の金魚は桜錦です。淡くてやさしい感じになるように色を重ねています。
フナ体形にハート型の尾ビレのブリストル朱文金は久しぶりに作りました。体形の違うものを急に作ったので、手が慣れておらず苦戦を強いられました。もう少し先にじっくり作ろうかと思っています。浅葱色がいい感じに出たかなと思っています。

No.415 ガラスの馬 ◆ 18/12/04 19:39
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春に生まれて、もう私の元から旅立った子達ですが、どこかで可愛がってもらっているかな?

No.414 和田純子さん作品展 ◆ 18/11/30 21:44
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和田純子さんのグループ展があります。あしつきの器展 12/7(金)〜12(水)兵庫県芦屋市 bonton. にて。和田さんの耐熱ガラス の美しいグラスや器をぜひ手にとってご覧下さい。12/15〜奈良市ギャラリーたちばな うつわ展「これで飲む!酒とお茶」にも出展されます!
和田さんのグラスやマグカップを愛用していますが、軽くて使いやすいです。丁寧につけられた花や植物の柄がとても素敵なのです^^

No.413 蝶尾 ◆ 18/11/05 23:40
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金魚日本一大会の蝶尾たちです。赤一色、黒一色ではないウロコが美しいです。
金魚の色彩は不思議で奥深いです。育てている方々の苦労の結晶、自慢の我が子
のような金魚達を見せてもらえて幸せなひと時でした^^

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